2017年5月18日木曜日

トマトに恋する日々。またまた一味惚れ❤︎

こんにちは。
初夏を思わせる、気温がどんどん上がりそうな陽気ですね。
息子は、2週間後に控えた運動会の練習の毎日です。
紅白リレー、沖縄民舞エイサー、そして5年生の名物、棒上旗取りがあるようです。
運動会大好き娘?のわたしは今からワクワク楽しみでなりません♪

ウキウキワクワクといえば、トマト。 
昨日訪れた、「よってって てんしば店」にはたくさんの生産者さんのトマトが並んでいました。
ききトマトをしたいくらい。
そこで初めて知った小さなトマトちゃん。
ミニトマトよりも小さく、マイクロトマトよりは大きい。
お友達のオススメもあり、購入。
和歌山の生産者さんが作られた、キャロルセブンという品種でした。
なんでしょう、トマトのようでなにか違う。
いや、トマトなんですが。
なかなかの衝撃でした。

甘みが強く、食べ終えた後に口に広がる感じが、デラウェアを食べた後のような雰囲気。
かなり気に入りました。


もはや、おやつです。


左は一般的なミニトマトのサイズ、右がキャロルセブン




他にもフルティカ(フルーツトマト)や、見切り品のトマトなども購入。
おかげさまで、我が家にはトマトがたくさん。

さらに、先ほど、近所の八百屋さんで、これまた7個で98円!という安さの熊本産の新鮮美味トマトなるものを買ってしまいました。
早速、食べるとみずみずしく、まさに新鮮!


フルティカのようなフルーツトマトとはまた違う、懐かしさを感じる、そして、満足感の得られるものでした。



左がフルティカ、右が熊本産の新鮮美味トマト トマトの美味しさを表すスターマーク


ただいま、トマトの師匠なる方からお勧めされたトマトの歴史本のようなものも読んでおり、トマトに夢中です。
魔の果物と忌み嫌われていた、トマトが今や「トマトが赤くなると医者が青くなる」と言われるほどに、栄養価の非常に高い青果物になった歴史はとても興味深いものです。
トマトをさまざまな治療に使おうという研究や、様々な意味での良いトマト作りの研究が、世界でされているようです。


ちなみに、、、
息子はトマト嫌い。
それでも、娘にケチャップ王子と称されるほどケチャップは大好きですし、トマトソースも好んで食べます。
生食がダメなので、加熱して、嫌いでもたくさん食べてもらいます。
今朝、娘のお弁当の残りのオムレツを食べた彼。
煮出したトマトジュースが入っていたことには気づいてませんでした。

来月末には、王様トマトのご紹介のお手伝いをまた西宮阪急でさせてもらいます。
お楽しみに♪




毎日トマトで元気に過ごしましょう~



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